ハイドフェルドに第2子男児誕生

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
ハイドフェルドに第2子男児誕生
ハイドフェルドに第2子男児誕生 全 1 枚 拡大写真

BMWのニック・ハイドフェルドにヨーロッパGP期間中の土曜、第2子となる男の子が誕生した。

ハイドフェルドは土曜日に自宅のあるスイスに戻り、長男とつかの間の対面を果たした後、決勝レースのためにサーキットへと戻ったとのこと。

長男の名前はヨーダ“Joda”。この名前についてハイドフェルドは「パトリシア(恋人)が考えたんだけど、彼女は映画で使われている名前だとは知らなかったんだ。もちろん僕は知っていたけれど、大ファンというわけじゃない。単に音が気に入っただけなんだ」とコメント。

ハイドフェルドの第1子であるジュニちゃんも2005年フランスGP決勝が誕生日。2人連続グランプリ期間中に生まれたことになる。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
  2. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  3. 万能のメルセデスベンツ『ウニモグ』、史上最も豪華なコンセプトカー登場…『Gクラス』の上を行く
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る