ETC障害---松山自動車道、8月14日

自動車 テクノロジー ITS

NEXCO西日本(西日本高速道路)四国支社によると、8月14日に松山自動車道三島川之江料金所で、ETC無線設備の障害が原因で入口ETCの無線通信が行えず、その時間帯に通行したETC利用者が出口料金所で開閉バーが開かないなどのトラブルが発生した。

障害が発生した時間は、12時19分−12時27分の間。その間、三島川之江料金所入口ETCレーンを通過した車両は20台だった。

ETC無線設備に何らかの原因で故障が発生したことが今回のトラブルの原因。NEXCO西日本・四国支社では故障発生時に速やかな対応を行えるように周知徹底を図るとしている。

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ドアは? マツダが新型スポーツカーを開発中!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『RX』に「モリゾー仕様」登場か!? シャコタン&極太タイヤの開発車両の正体は
  3. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  4. ドゥカティ、MotoGPライダーに捧げる特別な『パニガーレV2』2モデルを発売、価格は284万円
  5. 新型200ccエンジン搭載! ヤマハの新型スーパースポーツ『YZF-R2』が登場、インドで発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る