アウディ TT の装備と価格を見直し

自動車 ニューモデル 新型車

アウディ・ジャパンは、アウディ『TTクーペ / TTロードスター』の装備と価格を見直して販売開始した。

装備の見直しでは、TTクーペに自動防眩ミラー、レインセンサー、オートライトを標準装備したほか、「TTクーペ2.0TFSI」と「TTロードスター2.0TFSI」にオプション設定だった7Yスポークアルミホイールと245/45R17タイヤを標準装備にした。

また、新たにオプション装備としてスポーティなエクステリア・インテリア装備を含む「S-lineパッケージ」を設定した。さらに、アウディのテーラーメイドプログラムで素材・カラーを好みに応じて選択できる「アウディ・エクスクルーシブ」を導入した。

価格はTTクーペ2.0TFSIが455万円、TTロードスター2.0TFSIが484万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る