京商 ミニッツレーサーから『マクラーレンF1 GTR ガルフレーシング』

自動車 ニューモデル 新型車
京商 ミニッツレーサーから『マクラーレンF1 GTR ガルフレーシング』
京商 ミニッツレーサーから『マクラーレンF1 GTR ガルフレーシング』 全 1 枚 拡大写真

京商は、1/27 R/C電動ツーリングカー「MINI-Z Racer」(ミニッツレーサー)シリーズとして『マクラーレンF1 GTR ガルフレーシング』を9月1日に発売する。

リアアクスルより前方にモーターをマウントした、ミニッツ第2世代シャシーのミッドシップ版を採用しており、マスの集中化を実現しているのが特徴。挙動変化時の制御もより軽快な、運動性能とハンドリングに秀でたドライバビリティが特徴だ。全長126mm。

レディセット内容は、R/Cユニット組込済み工場完成シャシー(FETアンプ搭載)、塗装・マーキング済みプラスチックボディ、ホイーラータイプ送信機、ピニオンギヤ(6T、7T、8T、9T)、ホイールレンチとなっている。

価格は、1万8375円。

《デイビー日高》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  3. 「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
  4. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  5. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る