日産 シビリアン 一部改良…環境対応と利便性向上

自動車 ニューモデル 新型車
日産 シビリアン 一部改良…環境対応と利便性向上
日産 シビリアン 一部改良…環境対応と利便性向上 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は、『シビリアン』を一部改良し、29日から発売開始した。今回の一部改良では、ガソリン車を新長期排出ガス規制(2005年排出ガス規制)に適合させた。

また、運転席ドアポケットを全車に標準装備するとともに、ライト消し忘れ及びキー抜き忘れアラームを新たに設定した。大型インサイドミラーのオプションも追加するなど、利便性の向上を図った。

価格はロングボディのスーパーリムジン(19人乗り)が852万6000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  3. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  4. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る