ホンダ エリシオンプレステージ に追加グレード…2.4リットルエンジン搭載

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ エリシオンプレステージ に追加グレード…2.4リットルエンジン搭載
ホンダ エリシオンプレステージ に追加グレード…2.4リットルエンジン搭載 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、『エリシオン』のスポーティな最上級モデルの『エリシオンプレステージ』に、新たに2.4リットルDOHC「i-VTEC」エンジンを採用した「S」タイプを追加して30日から発売開始した。

【画像全2枚】

エリシオンプレステージのSタイプは、常用域で力強いトルクを発揮する2.4リットルDOHC「i-VTEC」エンジンを搭載し、エクステリアは、大型ワイドグリルやストロングノーズデザインによる迫力と存在感のあるフロントマスクや、17インチアルミホイールなどを装備した。

インテリアは、木目調インストルメントパネルや、両側アームレスト付の2列目キャプテンシートを採用した。

価格はFFが315万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
  2. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
  3. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  4. 収納と電源の使い勝手を向上、2代目『N-BOX/カスタム』に対応の人気の専用LEDコンソールボックスが登場
  5. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る