ホンダ ストリーム にスタイリッシュなパッケージ

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ ストリーム にスタイリッシュなパッケージ
ホンダ ストリーム にスタイリッシュなパッケージ 全 3 枚 拡大写真

ホンダは、ミニバンの『ストリーム』に、オプション装備で人気の高いディスチャージヘッドライトや大型エキパイフィニッシャーなどを標準装備した「スタイリッシュパッケージ」を追加して30日から発売した。

【画像全3枚】

スタイリッシュ パッケージは、XとGの装備に加えて、ディスチャージヘッドライト<HID>(ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)、キーレスエントリー一体型キー(+1本)を採用した。内装には、専用ブラックインテリア、シルバー調インナードアハンドルを採用した。また、クローム調アウタードアハンドル、大径エキパイフィニッシャーも装備した。

価格はXスタイリッシュパッケージのFFが184万8000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  2. 「なんで国産にない?」キャンピングカーのベースにも最適! ヒョンデの新型商用EV『ST1』日本導入に期待の声
  3. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  4. 空冷ポルシェ150台以上集結、銀座上空の東京高速道路KK線で「LUFT TOKYO」開催へ…3月14日
  5. MINI『カントリーマン』新型、「シャドー・エディション」発売…JCWトリム装備で598万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る