トヨタ RAV4 に特別仕様車…スマートエントリーなど

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ RAV4 に特別仕様車…スマートエントリーなど
トヨタ RAV4 に特別仕様車…スマートエントリーなど 全 1 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、『RAV4』に特別仕様車「X“Limited”」を設定し、6日から発売した。

今回の特別仕様車は、「X」をベースに、シート表皮やシートベルト、撥水機能付ラゲージボードを特別専用色のグレーとしたことに加え、めっき処理を施したフロントグリル、本革巻き3本スポークステアリングホイール&シフトノブを特別装備した。

また、スマートエントリー&スタートシステムを採用するなど、利便性を高めた。225/65R17タイヤ&7Jアルミホイールやフロントフォグランプも採用した。

外板色にはホワイトパールクリスタルシャインを含む4色を設定している。

価格は228万9000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. こんな形のクルマ、アリ!? ガルウィングと世界最大のフロントガラス、サウジアラビア発「CEER」が始動
  3. もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
  4. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  5. 「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る