【東京モーターショー07】ヤマハ、セカンドライフ内にブース

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターショー07】ヤマハ、セカンドライフ内にブース
【東京モーターショー07】ヤマハ、セカンドライフ内にブース 全 1 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、米国・リンデンラボ社が運営する仮想空間「セカンドライフ」で、「第40回東京モーターショー2007」と連動したキャンペーンを10月24日14時から実施する。

キャンペーンでは、セカンドライフ内の日本人向け居住区「MagSL Tokyo」に、東京モーターショーのヤマハブースを出展し、展示モデル18車種をバーチャル上で無料にて渡す。

実際にモデルに乗車して、セカンドライフ内を走行することが可能である。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  3. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  4. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  5. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る