理科が大好きになる…ジャパンエナジー研究員が講師に

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
理科が大好きになる…ジャパンエナジー研究員が講師に
理科が大好きになる…ジャパンエナジー研究員が講師に 全 2 枚 拡大写真

ジャパンエナジーはCSR活動の一環として、研究開発センターの研究員を地元の小学校に講師として派遣し、出張理科教室「JOMO 理科大好き特別授業」を15日に実施したと発表した。

【画像全2枚】

今回、戸田市の笹目小学校で実施した。戸田市では、理科好きの児童生徒を育成するため、2005年度から「理科大好き特別授業・研修会」を実施している。これは、戸田市内に在住または在勤の民間企業の研究者などを同市内の小中学校に招き、驚きや感動のある実験など通じて、児童生徒の理科に対する興味や関心を高めようというもの。同社は、同市からの要請を受け、昨年から実施している。

今回は「石油を科学する エーッ! そんなに変わるの?!」をテーマに、児童たちが理科そのものに関心を持てるよう実験を交えながら、石油製品の特性などについて、研究員が楽しく、かつ、わかりやすく説明した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  2. 新型リーフAUTECH試乗、航続距離も乗り心地も“別世界”だったPR
  3. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  4. バイクのコスプレが熱い!? 『CB1000F』を“フェイク”2本サス化、『モンキー125』がカワサキZに? ドレミコレクションの注目カスタム…東京モーターサイクルショー2026
  5. マツダポーターキャブルック軽トラ用カスタムキット、新モデル「ポーター」追加発売…「ガチャピンルック」に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る