輸入車販売ランキング、VWがトップ返り咲き、日産が3位…1月

自動車 ビジネス 企業動向
輸入車販売ランキング、VWがトップ返り咲き、日産が3位…1月
輸入車販売ランキング、VWがトップ返り咲き、日産が3位…1月 全 1 枚 拡大写真

日本自動車輸入組合が発表した1月の車名別輸入車登録台数(実際はブランド別)によると、フォルクスワーゲンが2か月ぶりにトップに返り咲いた。前月にはBMW、メルセデスベンツに抜かれて3位に転落したが、一気に巻き返した。

2位はメルセデスベンツ、3位には『デュアリス』効果で日産がランクインした。前月トップだったBMWは4位に転落した。5位はアウディ。

6位がBMWグループMINI、7位がボルボ、8位がトヨタだった。9位はプジョーで、10位にはポルシェが再びベスト10入りを果たした。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. 雪道走行の注意、ノーマルタイヤ車のスタックで高速通行止め
  4. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  5. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る