スバル50周年記念モデル…アウトバック に2.5リットルターボ搭載

自動車 ニューモデル 新型車
スバル50周年記念モデル…アウトバック に2.5リットルターボ搭載
スバル50周年記念モデル…アウトバック に2.5リットルターボ搭載 全 5 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル発売50周年を記念して、『レガシィアウトバック』に「2.5XT」を新たに設定し、8日から発売開始した。

【画像全5枚】

アウトバック2.5XTは、低回転域から豊かなトルクを発生する2.5リットル水平対向4気筒DOHCターボエンジンを搭載するとともに、車高を抑えた専用サスペンションなどを採用した。アウトバックの持ち味である大らかな走りに、ゆとりの走行性と優れた操縦性を融合させたスポーティモデルとした。

価格は347万250円。

また、新型ステレオカメラと新開発3D画像処理エンジンにより、高いプリクラッシュセーフティ(衝突被害軽減)を実現する先進運転支援システム「EyeSight」を搭載したアウトバック「2.5XT EyeSight」を新たに設定する。

価格は368万250円。

 注目の新車は、今いくら? ユーザーアシスタンス
新車見積りのトップページはこちらから
新車見積りトップページのURLをメールで送る。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  3. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  4. ランドクルーザーFJは「買う」だけじゃない…KINTOで始めるランクルライフ、“お試し”できるキャンペーンもPR
  5. メルセデスAMG『GLE 63 S』改良新型、612馬力V8ツインターボ搭載…欧州受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る