ホンダ年央会見…燃料電池車を3年間で200台目指す

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ホンダ年央会見…燃料電池車を3年間で200台目指す
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ホンダは、次世代燃料電池車『FCXクラリティ』を日米市場で3年間で200台のリース販売を目指す。

FCXクラリティは、燃料電池車としてゼロから専用設計して開発した次世代燃料電池車。米国では今年7月から、日本では今年秋にリース販売を開始する予定だ。

日米合わせた販売台数は、年間数十台で、3年間で200台程度を目指す。

また、環境先進技術のショーケースとなる北海道洞爺湖サミットではFCXクラリティを提供する予定だ。

《レスポンス編集部》

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