【F1ドイツGP】サーキットデータ…全開率が高い

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1ドイツGP】サーキットデータ…全開率が高い
【F1ドイツGP】サーキットデータ…全開率が高い 全 2 枚 拡大写真

昨年からニュルブルクリンクとの交互開催となり、2年ぶりにF1が開催されるホッケンハイム。

【画像全2枚】

以前は森の中をF1マシンが駆け抜ける2本の超ロングストレートが特徴的だったが、2002年に改修され大幅にコース長は短縮された。しかし現在のコースもエンジンの全開率が高く、オーバーテイクポイントもあるため、エキサイティングなレースが期待できるだろう。

ホッケンハイムリンク
●コース全長:4.574km
●周回数:67周
●レース距離:308.863km
●コースレコード:1分13秒306
/ 2004年 M. シューマッハ(フェラーリ)
●決勝ベストラップ:1分13秒780
/ 2004年 ライコネン(マクラーレン)

2006年結果
●ポールポジション:ライコネン(マクラーレン)
/ 1分14秒070
●優勝:M. シューマッハ(フェラーリ)
/ 1時間27分51秒693
●ファステストラップ:M. シューマッハ(フェラーリ)
/ 1分16秒357

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 電動4輪の特定小型原付「LBIRD」、航続50km…Sun Emperorが4月27日初公開へ
  2. 電柱を折っていろは坂で空を飛ぶ! 日本舞台のレースゲーム『Forza Horizon 6』先行プレイ
  3. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  4. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
  5. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る