21世紀のエネルギーを考えるシンポジウム 11月4日

エコカー 燃費

新日本石油は、「21世紀のエネルギーを考えるシンポジウム」を11月4日、東京国際フォーラムで開催する。

シンポジウムは、同社とNHKエンタープライズの共催で、エネルギー問題をテーマに毎年開催しており、今年で13回目となる。

今回は「原油高騰 21世紀のエネルギー問題と日本の戦略」をテーマとし、「産・学・官」の各分野から専門家を招き、原油価格高騰を背景としたエネルギーを巡る世界の変化とその中での日本に使命・役割についてパネルディスカッションを行う。

さらに、サウジアラビア国営石油会社・サウジアラムコ社の幹部を招いて、基調講演も予定している。

●申し込み:名前、勤務先、部署名、役職、住所、電話番号、E-mailアドレスを明記の上、メールで申し込む。
アドレス energy13@nifty.com

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  5. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る