ジャパンエナジー、JOMO理科教室を開講

エコカー 燃費
ジャパンエナジー、JOMO理科教室を開講
ジャパンエナジー、JOMO理科教室を開講 全 1 枚 拡大写真

ジャパンエナジーは、10月9日に埼玉県戸田市にある同社の研究開発センターで、地元の戸田市立新曽小学校の6年生の児童を対象とした「JOMO理科教室」を実施した。

これは、新曽小が取り組んでいる「総合的学習」の一環で、2004年から行っているもので、今回が5回目。

JOMO理科教室では、次世代エネルギーと環境負荷低減の例として、燃料電池による発電の仕組みや微生物を応用した環境浄化技術の解説や見学など、学校側のねらいとする「環境教育」をテーマとし、石油産業やその環境対策などについて同社の研究員が楽しく、わかりやすい説明を行った。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 環境に優しいだけがEVではない…ホンダ『スーパーワン』開発者コメント
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る