SPK、自己株式を上限20万株の取得を決議

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SPKは、10月21日開催の取締役会で、自己株式の取得を決議した。

今回、自己株式を取得するのは、1株当たりの株主価値の向上を図り、経済情勢の変化に応じた機動的な資本政策を遂行するため、としている。

取得する自己株式は上限20万株で、取得総額2億5000万円が上限。期間は10月22日から2009年9月30日まで。

同社は9月30日現在で、16万0582株を保有しているが、このうち16万株を11月7日に消却する予定。

《レスポンス編集部》

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