【ベントレー コンチネンタル フライングスパー スピード登場】洗練と快適

自動車 ニューモデル 新型車
【ベントレー コンチネンタル フライングスパー スピード登場】洗練と快適
【ベントレー コンチネンタル フライングスパー スピード登場】洗練と快適 全 9 枚 拡大写真

ベントレー『コンチネンタル・フライングスパー・スピード』のインテリアもまた、「コンチネンタル・フライングスパー」と差別化されている。

【画像全9枚】

まずドアを開けると、足元には‘Speed’のロゴが刻印されたスカッフプレート。レザーステアリングホイールも、3本スポークのスポーツタイプ。好みに応じてブライト、またはダークティントアルミニウムのフェイシアパネルの選択も可能だ。

フットペダルはドリルドアロイスポーツタイプで気分を盛り上げる。クロム&ハイドのローレット仕上げのギアレバーは、見ても触っても最高に上質だ。そしてシート面、ドアパネルのダイヤモンドキルト仕上げのハイドも、圧倒的な質感を誇る。

コンチネンタル・フライングスパー・スピードは、スポーティなキャラクターでありながら、洗練性と快適性を備えたラグジュアリーサルーンなのだ。

《松本明彦》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
  3. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  4. 日産公認「SKYLINE GT-R (R34) Tシャツ」、予約販売開始…ディテールをコラージュ風に配置
  5. 三菱『アウトランダーPHEV』、アセアン地域初投入…フィリピンで発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る