オートエクゼ、スポーツチューナブルサスに RX-8 と アテンザ を設定

自動車 ニューモデル 新型車
オートエクゼ、スポーツチューナブルサスに RX-8 と アテンザ を設定
オートエクゼ、スポーツチューナブルサスに RX-8 と アテンザ を設定 全 2 枚 拡大写真

オートエクゼは、「スポーツチューナブルサスペンションキット」にマイナーチェンジ後の新型『RX-8』(SE3P-300001以降)と現行型『アテンザ』(GH系)用を追加設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などで発売する。

【画像全2枚】

スポーツチューナブルサスペンションキットは、「ストリート走行におけるスポーツ性」を優先させた仕様で、バネレートを高めた直巻スプリングやハードブッシュ内蔵アルミ製アッパーマウント、減衰力12段調整式モノチューブダンパー、全長調整式車高調整機能といったスペックを備えた同社のハイエンドモデル。
 
サスペンション性能の要となるダンパーには、40mm小径ピストンを搭載し、摩擦抵抗を低減させることで、ハードな減衰力設定でありながらも、スムースなロールの立ち上がりを実現する、としている。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 【フィアット 600 新型試乗】イタリアのクロスオーバーは、日本の道に似合うのか?…岩貞るみこ
  3. 『シビック』『シビックタイプR』用、GReddyステアリング2モデル発売へ オールレザー&カーボン仕様
  4. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る