【デトロイトモーターショー09】シボレー オーランド はGMの救世主となるか?…SCL

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
【デトロイトモーターショー09】シボレー オーランド はGMの救世主となるか?…SCL
【デトロイトモーターショー09】シボレー オーランド はGMの救世主となるか?…SCL 全 23 枚 拡大写真

デトロイトモーターショー09。シボレー『オーランド』は、08年のパリサロンでデビュー済みの3列シートミニバン。シボレー『クルーズ』をベースに、シボレーを象徴するデザインを新たなセグメントに採用したモデル。

【画像全23枚】

SUVの機動性、ミニバンの多用途性、ステーションワゴンの実用性を兼ね備えることを目指した。

個性的なスタイリングを持つオーランドのエクステリアは、エンジンフードとフロントガラスのラインのコントラストが際立つ。ボディサイドのデザインは、フェンダーにふくらみを持たせていることが特徴で、力強いデザインを備えながらも、乗用車をベースとしたアーキテクチャによるダイナミックな乗り心地やハンドリング、燃費性能、乗り降りのしやすさなど、高い実用性を実現ている。

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  4. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る