【東京モーターサイクルショー09】ワイズギア…カスタムパーツだけではない!

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターサイクルショー09】ワイズギア…カスタムパーツだけではない!
【東京モーターサイクルショー09】ワイズギア…カスタムパーツだけではない! 全 11 枚 拡大写真

東京モーターサイクルショー、ワイズギアブースではヤマハのバイク専用カスタムパーツはもちろんのこと、オリジナルグッズ販売コーナーも設けられていた。

【画像全11枚】

ブース内には、ビッグスクーター『マジェスティ』や『TMAX』、トレイルモデル『WR250R』や『WR250X』のカスタムパーツモデルが用意され、ステージの上には、往年のレッドストロボの外装に身を包み、カーボンによるマフラーカバーなどが装着された参考出品の『YZR-R1』が展示されていた。

そのほか、2008年にフジテレビ系で放映された連続ドラマ『シバトラ』で使用されたサイドカー『DSC11-GP700』も展示されている。

オリジナルグッズ販売コーナーでは、Tシャツやポロシャツ、イメージキャラクターの熊のぬいぐるみやキャップなどが販売されていた。販売員の話によると『ベルトキーホルダー』と『カラビナキーホルダー』が人気とのことだった。

《佐藤隆博》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  2. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  3. スマート「コンセプト#2」発表、全長2792mm・航続300kmで市販化へ…北京モーターショー2026
  4. 「これくらいぶっ飛んでると逆にカッコいい」BMWの最高級セダンが大胆チェンジ!新型『7シリーズ』のデザインにSNSでは反響多数
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る