フライドポテト専用ホルダー…オートバックスが発売

自動車 ニューモデル 新型車
フライドポテト専用ホルダー…オートバックスが発売
フライドポテト専用ホルダー…オートバックスが発売 全 2 枚 拡大写真

オートバックスセブンは、プライベートブランド「AUTOBACS PRO」シリーズに「ポテホルダー」を追加し、全国のオートバックス、スーパーオートバックス、オートハローズ店舗で9月18日から発売する。

【画像全2枚】

長距離のドライブ時に車内で飲食するケースが多い。車内で飲食するものとして、飲料やお菓子などのほか、ファーストフード店で販売されているものなどがあげられる。

今回、クルマの中で置き場所に困っているユーザーが多いファーストフード店などで販売されるフライドポテトを置くためのポテホルダーを開発した。クルマのドリンクホルダーに製品を差し込み、ポテトを容器ごと製品に入れて利用できる。

製品をドリンクホルダーに差し込むだけの簡単取付で、ポテトホルダーとして利用可能でポテト以外でもお菓子や小物などを入れることができる。ドリンクホルダーへ差し込む部分の4箇所に軟質部品を備え付けることで、サイズの異なるドリンクホルダーにも対応する。

価格は480円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  4. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る