【トヨタ マークX 新型発表】写真蔵…上質感が光る プレミアム

自動車 ニューモデル 新型車
マークX プレミアム
マークX プレミアム 全 30 枚 拡大写真

新型『マークX』は、先代モデルで獲得したアイデンティティを更に強化、本格FRセダンとしての「運転する楽しさ」と「魅力的なスタイリング」を追求した。「プレミアム」は専用装備を多数装備することで、更にワンクラス上の高級感を演出する。

[トヨタ マークX プレミアム]

専用のフロントバンパー、グリル、メッキ処理を施したロッカーモールのほか、10本スポークの18インチアルミホイールがエクステリアの特徴。インテリアには、専用の高級シート表皮、木目調ステアリングとシフトノブを採用。また実用性を高める装備として、スライドアウェイリターンシート、快適温熱シートを採用した。

318psを発揮する3.5リットルV6エンジンを搭載。「ベストパフォーマンスカー」を目指したという同車は、パフォーマンスもさることながら、燃費10.2km/リットルと同クラスでもトップレベルの環境性能を実現している。

《宮崎壮人》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  2. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  3. マツダと『頭文字D』が初の公式コラボ、FC&FD『RX-7』モデルカー2台セット発売へ…10月3日
  4. バッテリーは交換前にまだできることがある? 補充電と劣化チェックで冬のトラブル対策 ~Weeklyメンテナンス~
  5. トヨタ『C-HR』、「GRスポーツ」に新色オニキスグレーマットと20インチホイール採用…欧州発売10周年記念
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  5. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
ランキングをもっと見る