【トヨタ マークX 新型発表】写真蔵…上質感が光る プレミアム

自動車 ニューモデル 新型車
マークX プレミアム
マークX プレミアム 全 30 枚 拡大写真

新型『マークX』は、先代モデルで獲得したアイデンティティを更に強化、本格FRセダンとしての「運転する楽しさ」と「魅力的なスタイリング」を追求した。「プレミアム」は専用装備を多数装備することで、更にワンクラス上の高級感を演出する。

[トヨタ マークX プレミアム]

専用のフロントバンパー、グリル、メッキ処理を施したロッカーモールのほか、10本スポークの18インチアルミホイールがエクステリアの特徴。インテリアには、専用の高級シート表皮、木目調ステアリングとシフトノブを採用。また実用性を高める装備として、スライドアウェイリターンシート、快適温熱シートを採用した。

318psを発揮する3.5リットルV6エンジンを搭載。「ベストパフォーマンスカー」を目指したという同車は、パフォーマンスもさることながら、燃費10.2km/リットルと同クラスでもトップレベルの環境性能を実現している。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. BMW『7シリーズ』改良新型、生産開始…既存モデルに「ノイエ・クラッセ」技術を初導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る