【東京モーターショー09ライブラリー】ヤマハ VMAX

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ヤマハ VMAX
ヤマハ VMAX 全 16 枚 拡大写真

新型『VMAX』は、1985年に北米での販売を開始した初代モデル以来、四半世紀ぶりのモデルチェンジとして欧米では2008年9月より販売を開始したヤマハのフラッグシップモデル。従来の基本コンセプトとアイデンティティを継承しつつ1.6リットルV型4気筒4バルブF.I.エンジンをアルミ製フレームに搭載し、さらにパワフルなモデルとして生まれ変わった。

【画像全16枚】

最新の電子制御技術「G.E.N.I.C.H.」に基づき、YCC-I(ヤマハ電子制御インテーク)を採用。回転数に応じファンネル長を電子制御サーボモータ駆動で瞬時にロング/ショートに切り替えることで優れた加速性能に貢献する。また、YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)を採用するなど、随所に最先端の技術を投入し、優れたドライバビリティーを引き出した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  4. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る