ホンダ ゼストスパーク 一部改良…内装充実で価格見直し

自動車 ニューモデル 新型車
ゼストスパーク
ゼストスパーク 全 6 枚 拡大写真

ホンダは19日、『ゼストスパーク』の内装の質感を向上し装備を充実させるとともに、4WD車の価格を見直して同日より販売を開始した。

ホンダ ゼスト&ゼストスパーク

今回、ゼストスパーク全タイプの内装に、スポーティな常時点灯ブルーイルミネーションメーターを採用したほか、シルバー加飾を施し質感の向上を図った。「G」タイプにはスポーツステアリングを、「W」タイプには人気の高い4スピーカーを装備する。

価格は、ゼストスパークのW(FF)が133万9000円。また、『ゼスト』とゼストスパークそれぞれの4WD車の価格を引き下げた。

福祉車両の「助手席リフトアップシート車」(143万8000円から)、「車いす仕様車」(164万3000円から)も併せて発売した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. インテリアを激写! ちょっと贅沢なメルセデスAMG SUVに接近…直4ターボを継承
  4. GLM、中国「蘭州知豆」と軽自動車規格のEV共同開発へ…年内日本受注開始予定
  5. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る