【デリーモーターショー10】スズキ、Eeco のEV仕様公開

自動車 ニューモデル モーターショー
スズキ EECO ハイブリッド
スズキ EECO ハイブリッド 全 9 枚 拡大写真

デリーモーターショーのマルチスズキブースで『Eeco』(イーコ)のEV仕様試験車である『Eeco charge』(イーコチャージ)が発表された。

[現地写真9点]

バッテリーには、リチウムイオン電池を搭載。「エコノミー」と「スポーティ」の2つの走行モードを選ぶことが可能となっており、7時間の充電で約100kmの走行を可能とする。

このEV仕様は量産型Eecoの発表の際に壇上に上がることはなく、ブースの片隅に展示されていた。

《佐々木誠》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  3. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  4. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  5. 「日本でも販売して」約34万円、ホンダの小型バイク『NAVI』にSNS注目! 往年のスズキ車「ストリートマジック彷彿」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る