ブリヂストン、ECOPIAブランドの新商品を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
ECOPIA EX10
ECOPIA EX10 全 1 枚 拡大写真

ブリヂストンは、環境タイヤ「ECOPIA」ブランドの新商品として『ECOPIA EX10』を2月1日から発売する。発売サイズは50サイズで、価格はオープン価格。

新製品ECOPIA EX10は、同社の材料技術「NanoPro-Tech」の採用などにより、同社の代表的商品『B'STYLE EX』と比べて転がり抵抗を25%低減しながら、ウェットブレーキ性能を14%向上した、低燃費と安全性を高次元で両立した。

新商品ECOPIA EX10は、「環境にやさしいこと」をタイヤの基本性能と捉え、最高水準の環境技術を搭載しながらも、低価格のECOPIAブランドのスタンダード商品とした。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  2. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
  3. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
  4. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  5. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る