携帯電話契約数、NTTドコモが7か月ぶり純増トップ…2月

自動車 ビジネス 国内マーケット
SH-05B
SH-05B 全 2 枚 拡大写真

電気通信事業者協会が発表した2月末の携帯電話・PHS契約数は、前月比0.4%増の1億1568万6400件となった。

【画像全2枚】

このうち、携帯電話は同0.4%増の1億1151万5200件となった。PHSは同1.6%減の417万1200件と減少傾向が続いている。

キャリア別ではNTTドコモが前月と比べて14万8300件純増の5569万2500件となり、7か月ぶりに純増数トップとなった。ソフトバンクは14万5800件純増の2199万8000件と僅差。auは12万1400件純増の3156万7200件だった。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る