ブルツが中国GPのスチュワードに

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
アレクサンダー・ブルツ(資料画像)
アレクサンダー・ブルツ(資料画像) 全 3 枚 拡大写真

FIAは今週末開催の中国GPスチュワードの一員を元ドライバーのアレクサンダー・ブルツが務めることを発表した。

中国GPプラクティスの様子

マックス・モズレー元会長の後任として、ジャン・トッドが新会長として初めてフルシーズンに挑む2010年。トッドはトラック上での出来事をバランス良く見るために、元ドライバーを4人のスチュワードの中に加えるというアイディアに以前から賛同を示してきた。

今年はブルツの他にアラン・プロスト、ジョニー・ハーバートらもスチュワードを務めることになっている。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  4. 世界初の量産車向け全固体電池、ドーナツラボが発表へ…CES 2026
  5. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る