[G's]ヴォクシー/ノア…内装は黒基調に赤をポイント

自動車 ニューモデル 新型車
ヴォクシーG's
ヴォクシーG's 全 15 枚 拡大写真

ボディ補強など本気度の高いスポーツミニバン、トヨタ『ヴォクシー/ノアG's』のベース車両はノーマルの「ZS」、もしくは「S」だ。それらの特装車という一面も持つが、ボディカラーはベース車両からすべての色が選べるようになっている。

【画像全15枚】

しかし、内装についてはすべて黒基調の内装になり、センターコンソールもシルバーから黒となる。そして、内装の要所に赤のアクセントを加え、スポーティーな雰囲気を演出している。レーシングカーのキルスイッチを連想させるG'sのロゴ入りスタートボタン。本革巻きシフトノブの赤いステッチ。フロントフロアマットの赤いオーバーロック。専用シートには赤いストライプが刺繍されている。

ワンポイントの赤は外装にも使われる。専用アルミホイールにはリム部に赤いラインが入り、ボディサイドにはオリジナルデザインの赤いストライプが入る。

《中尾真二》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  2. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  3. 無重力リュック、自動車サスペンション構造で体感重量40%軽減…洋服の青山で発売
  4. 三菱ふそう、新型『キャンター』初公開へ、特別コラボ車両も登場…ジャパントラックショー2026
  5. 高齢化・短距離化・多用途化…軽自動車市場に構造変化、開発・販売に影響 自工会調査
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る