【東京スペシャルインポートカーショー10】インベーダーSUVは2790万円!!

自動車 ニューモデル モーターショー
インベーダーL60。欧州のチューナーズブランドを彷彿させるボディキットでアイデンティティを確立
インベーダーL60。欧州のチューナーズブランドを彷彿させるボディキットでアイデンティティを確立 全 5 枚 拡大写真

北米仕様レクサス『LX570』(日本国内ではトヨタ『ランドクルーザー』)をベースにモアパワーとパーソナリティーを追求したのが、世界限定100台のプレミアム性を打ち出すコンプリートカーINVADER(インベーダー)『L60』。

【画像全5枚】

外装はド迫力のフロントフェイスとワイドボディを持ったボディキットに加え、22インチの鍛造アルミホイールで独自性をアピール。これに600馬力までスープアップし、100km/hまで5.5秒で達するチューニングエンジンを組み合わせて圧倒的なパフォーマンスも手に入れている。

気になるプライスは日本円にして驚愕の2790万円と破格だが、オイルマネーで潤う中東やロシアをターゲットとしているとのことで納得なのだ。

《しおたによしふみ》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. オートバックス、「ARTA」カー用品第4弾を発売…『シビック』専用アイテムも
  2. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  3. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る