パンダを乗せて、宇宙人を乗せて、舞妓さんを乗せて---レッツゴーバス!!

モータースポーツ/エンタメ ゲーム
(C)SEGA
(C)SEGA 全 7 枚 拡大写真

セガは、業務用キッズゲームマシン『そうぞうキッズレッツゴーバス』を8日より順次稼働開始する。レッゴーバスは、バスの運転手になってハンドルを操作し、様々な街のバス停で色々な人や動物を乗せていく、親子や兄弟で一緒に乗って遊べるキッズゲームマシンだ。

[写真7点:ゲーム画面]

ビルが立ち並ぶ都会、牧場がある田舎、遊園地、中華街、未来都市、古都、お菓子の街など、多種多様なコースでバスを運転する。ハンドルを動かすと左右に移動し、シフトレバーを動かすとスピードアップする。バス停に停車すると、舞妓、動物、宇宙人など、その街の住人=客が乗車してくる。

また“交通安全イベント”が発生するなど、遊びながら交通ルールを覚えられる。このほか、運転中は椅子が振動し、ボタンを押すとアクションが起こるなど様々な遊び要素もある。

定員:大人1名、子供1名、プレイ時間:約2〜4分。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る