[写真蔵]アイドリング!!!、マングローブ植樹体験を語る

自動車 ビジネス 国内マーケット
タイのマングローブ植樹を体験
タイのマングローブ植樹を体験 全 18 枚 拡大写真

16日、「アイドリング!!!」の、遠藤舞、朝日奈央、大川藍、伊藤祐奈、4人のメンバーは、ダンロップが展開する環境保護活動「チームエナセーブ」で行なわれるタイでのマングローブの植樹に参加した体験を語った。

写真:会場に登場したメンバー、伊藤・大川・朝日・遠藤

現地の生活では「パクチーが衝撃的な味でした」(伊藤)と、メンバーそれぞれ印象に残る経験を語ったが、なかでも、現地の子供の元気な姿が印象に残ったようで、「カニを手に一杯持ってきてくれるんですよ」と子供たちが持ってくるカニに驚いた話ではメンバー全員が盛り上がった。

今回、フジテレビで開催中のお台場合衆国2010では、来場者100名につき1本をタイにマングローブを植樹する「めざまし one グローバルカフェ」をオープンしている。メンバーの遠藤は「植樹に参加出来るカフェですので、皆さんにも一緒に参加していただけたらと思います」とアピールした。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  2. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  3. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  4. ヤマハ発動機、社員36名の余暇実践事例を「人生を楽しむための余暇図鑑」に提供
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る