オートエクゼ、ボンネットダンパーを新設定…気軽に高級車

自動車 ビジネス 国内マーケット
ロードスター、デミオ、アクセラ用ボンネットダンパー
ロードスター、デミオ、アクセラ用ボンネットダンパー 全 3 枚 拡大写真

オートエクゼは、気軽に高級車気分が味わえる「ボンネットダンパー」を新たに設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などで発売する。

画像:高級車気分が味わえるボンネットダンパー

『ロードスター』(NC)、『デミオ』(DE)、『アクセラ』(BL)用を設定する。

ボンネットダンパーは、ボンネットの開閉を高圧ガスダンパーでアシストすることで、高級車のように軽くスムースな開閉を可能にすると同時に、既存のロックステー(固定棒)が不要になるためエンジンルームの整備性が向上する。

取付け部のボンネットやフレームへの負荷を極力抑えた各車種専用マウントブラケットによりボルトオン装着が可能。今後マツダの幅広い車種への展開を予定している。

価格は2万1000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  3. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  4. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  5. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る