【グッドデザイン10】パイオニア、エアーナビ など受賞

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
AVIC-T05-S1
AVIC-T05-S1 全 3 枚 拡大写真

パイオニアは、ポータブルカーナビゲーション『エアーナビ AVIC-T05-S1』、カースピーカー『TS-WX610A』とパーソナルサウンドシステム『XW-NAV1』が日本産業デザイン振興会が主催する「2010年度グッドデザイン賞」を受賞したと発表した。

【画像全3枚】

ポータブルカーナビゲーションのAVIC-T05-S1は、microSDカードで毎月地図更新ができる「マップチャージ」機能を搭載し、常に最新の地図や情報を得ることができるのが特長で、多くのポータブルカーナビゲーションがグッドデザイン賞に応募している中、画面のユーザーインターフェイスのまとまりや見やすさが評価された。

カースピーカーTS-WX610Aは、さまざまな車種のスペアタイヤホイール内にジャストフィットした取付けができるサブウーファー。車のデッドスペースを活用しながら、サブウーファーならではの重量感のあるイメージを取り入れたデザインが評価された。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  2. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  3. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  4. アウディ『Q3』新型、約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代に進化…550万円から
  5. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る