【パリモーターショー10】トヨタ スタンド詳細写真…この丸いのは何だ?

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
トヨタ自動車
トヨタ自動車 全 23 枚 拡大写真

パリモーターショーが9月30日から10月17日まで開催された。主催者によると一般公開日の2日から17日までの16日間に、累計126万3467人が会場を訪れた。取材メディアは、世界103か国から1万3000人以上が来場したという。

【画像全23枚】

ショー主催者は、「世界的に見ても、最も集客力のあるモーターショーのひとつ」と胸を張る。成功の理由として主催者は、100を超えるワールドプレミア、ブース演出、クラシックカーの展示をはじめ、趣向を凝らしたイベントなどを挙げている。

国際モーターショーが開催国のメーカーで盛り上がるのは当然だが、今回はドイツやイギリスなど、フランス外のメーカーも、主要モデルを披露する場にパリを選んだ。それらに加えホンダ『フィット』のハイブリッドや、ランボルギーニの軽量スポーツカーなど、多くのメーカーがそれぞれの“次の一手”を打ち出した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. ブレイズの4輪電動バイク「BLAZE e-CARGO」、追加バッテリーとACアダプター販売開始…航続100kmを可能に
  4. 日産『テラノ』が電動SUVで復活、コンセプトカー2台を世界初公開…北京モーターショー2026
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る