【パリモーターショー10】日産 スタンド詳細写真

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
日産スタンド
日産スタンド 全 12 枚 拡大写真

パリモーターショーが9月30日から10月17日まで開催された。主催者によると一般公開日の2日から17日までの16日間に、累計126万3467人が会場を訪れた。取材メディアは、世界103か国から1万3000人以上が来場したという。

【画像全12枚】

ショー主催者は、「世界的に見ても、最も集客力のあるモーターショーのひとつ」と胸を張る。成功の理由として主催者は、100を超えるワールドプレミア、ブース演出、クラシックカーの展示をはじめ、趣向を凝らしたイベントなどを挙げている。

国際モーターショーが開催国のメーカーで盛り上がるのは当然だが、今回はドイツやイギリスなど、フランス外のメーカーも、主要モデルを披露する場にパリを選んだ。それらに加えホンダ『フィット』のハイブリッドや、ランボルギーニの軽量スポーツカーなど、多くのメーカーがそれぞれの“次の一手”を打ち出した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  2. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  3. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. ランボルギーニの世界15台限定スーパーカー『Fenomeno Roadster』、ブリヂストン「POTENZA SPORT」新車装着
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  5. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
ランキングをもっと見る