日産 スカイライン クーペ&クロスオーバー 仕様変更

自動車 ニューモデル 新型車
スカイライン クーペ 370GT Type SP
スカイライン クーペ 370GT Type SP 全 2 枚 拡大写真

日産自動車は、『スカイライン』の「クーペ」と「クロスオーバー」を一部仕様を変更し、11月15日から発売した。

【画像全2枚】

今回の仕様変更ではスカイライン・クーペは、全車にスポーツフロントバンパー/スポーツサイドシルスポイラーを標準採用し、スポーティなホイールデザインに変更した。ボディカラーには、新色の「シャイニングブルー」や「ダークメタルグレー」を含む全7色を設定した。

また、スカイライン・クロスオーバーは、ボディカラーに新色の「セラミックブルー」や「ダークメタルグレー」、「フランボワーズレッド」を採用し、全6色の設定とした。

価格は、クーペの「370GT Type SP」が501万9000円、クロスオーバー2WDモデルの「370GT Type P」が472万5000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る