【ロサンゼルスモーターショー10】ホンダ CR-Z ハイブリッドR 詳細画像…タイプRの予感

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ホンダ CR-ZハイブリッドR
ホンダ CR-ZハイブリッドR 全 28 枚 拡大写真

ホンダブースでひと際異彩を放っていたのが、『CR-ZハイブリッドR』と名付けられたオリジナル仕様の『CR-Z』。SEMAショーで先に公開されたもので、米国ホンダR&Dと、ホンダ・パフォーマンス・デベロップメント(HPD)が制作した、タイプRを予感させるチューニングカーだ。

【画像全28枚】

独自デザインのボディキットと大径アルミホイールが装着され、ハイブリッドシステムにはなんとターボチャージャーを組み合わせる。出力は200hpまで高められた。カーボンのリアウィングや、真っ赤なステアリングが「やる気」を感じさせる。

米国ホンダが独自に開発したものだが、ロサンゼルスモーターショー会場を訪れた伊東孝紳社長も「かっこいい」とご満悦の様子。反響次第ではタイプRとして市販の可能性も…?

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. ダムド、ホンダ『N-VAN』用「トラックミラー」と「ルーフバイザー」を発表…純正超えの視野角とレトロデザインを両立
  3. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  4. 新型エルグランドの足もとに22インチという選択! レイズ「ホムラ2×15R」が似合う理由PR
  5. 「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」光岡の新型オープン2シーター『LA1』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
  5. 9/25申込締切 AIで進化する2030年の物流~「ロジスティクス4.0」の先に広がる新たな事業機会~
ランキングをもっと見る