ホンダ CBR600RR の2011年モデル、カラーで個性

自動車 ニューモデル 新型車
ロスホワイト
ロスホワイト 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、スーパースポーツモデル『CBR600RR』のカラーリングを変更し12月10日から発売する。

【画像全2枚】

2011年モデルのCBR600RRは、車体色に、白を基調としたボディにブルーとレッドを合わせたトリコロールイメージを創出する「ロスホワイト」と、レッドとブラックの「ヴィクトリーレッド」を採用する。視覚的な魅力を追求した。販売目標は年間350台。

価格はCBR600RRが109万8300円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. スズキ『ハスラー』&マツダ『フレアクロスオーバー』専用「アイドリングストップキャンセラー」、クラフトワークスが発売
  4. 新型マツダ『CX-5』がアカデミー賞授賞式に登場!「5つの映画」で魅力アピール
  5. 24時間営業の純水洗車場、「D-Wash日進香久山」オープン…愛知県内3店舗目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る