【ジャパンキャンピングカーショー11】三菱、軽キャンパーをさらにカスタマイズ

自動車 ビジネス 国内マーケット
タウンボックスキャンパー(写真は通常仕様)
タウンボックスキャンパー(写真は通常仕様) 全 5 枚 拡大写真

三菱自動車カーライフプロダクツは、2月11日から13日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー」に、『タウンボックスキャンパー』を展示する。

画像:タウンボックスキャンパー

タウンボックスキャンパーは2010年8月に販売を開始。軽自動車ならではの取り回しの良さ、通常時は普通のタウンボックスとして利用できる、全国の三菱ディーラーで購入できることなどが評価され、これまでに99台の受注があったという。

今回のイベントでは、カスタマイズブランド「ROAR」のパーツを装着、さらにポップアップルーフとボディサイドに木目模様をデザインした「デザインラッピング仕様」として展示される。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. NISMO謎のコンセプトカー、大型リアウイングや「RS」ロゴが見えた…東京オートサロン2026でデビューへ
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る