ヤマハ XJR1300 の2011年モデル、ホワイト系新色設定

自動車 ニューモデル 新型車
XJR1300 ブルーイッシュホワイトカクテル1
XJR1300 ブルーイッシュホワイトカクテル1 全 4 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、1300ccの空冷4ストロークDOHC4気筒エンジンを搭載した『XJR1300』の2011年モデルを3月20日から発売すると発表した。

【画像全4枚】

2011年モデルも継続設定するボディカラー「ブラックメタリックX」には、サイドビューに、レトロでモダンなストライプと、燃料タンクに「YAMAHA」ロゴのニューグラフィックを採用する。

新色「ブルーイッシュホワイトカクテル1」は、ホワイトをベースに、ヤマハのシンボルである「音叉マーク」のエンブレムを施した。エンジンはブラック塗装で統一し、空冷大排気量の重厚感を表現した。

販売は年間200台を計画している。価格は108万1500円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フリードをエモさ満点の理想形に!どこか懐かしくて新しい、ダムド『フリード アイソレーター』で日常が冒険にPR
  2. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  5. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る