【東日本大地震】被災地16市町の物資輸送可能ルート

自動車 社会 行政
物資輸送可能ルート(釜石)。最新情報はご確認ください
物資輸送可能ルート(釜石)。最新情報はご確認ください 全 2 枚 拡大写真

国土交通省は22日、東日本大震災の被災地16市町の市役所や町村役場、県の出先機関や港湾周辺の物資輸送可能ルート詳細図を作成し、東北地方整備局のウェブサイトに掲載した。

【画像全2枚】

八戸市、久慈市、岩泉町、宮古市、釜石市、大船渡市、陸前高田市、気仙沼市、南三陸町、石巻市、仙台市、塩釜市、相馬市、浪江町、双葉町、いわき市の16市町の物資可能ルート、通行止め箇所、航行可能航路、先発接岸可能な港湾、市役所・役場・県の出先機関を表示している。

URL
http://bit.ly/dOLlaR

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  3. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. 高燃焼圧に対応、HKSが『GRヤリス/GRカローラ』用ショートブロックにローコンプ仕様を追加
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る