プジョー 207CC に特別仕様 ローランギャロス…限定20台

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 207CC ローラン・ギャロス
プジョー 207CC ローラン・ギャロス 全 5 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは24日、『207CC』に、オートモビル・プジョーがオフィシャルスポンサーとなっている全仏オープンテニストーナメントの特別仕様モデル「ローラン・ギャロス」の販売を開始した。限定20台。

画像:207CC ローランギャロス

ローラン・ギャロスは、オートモビル・プジョーが1989年から大会のスポンサーとしてオフィシャルカーを提供している全仏オープンテニスの会場名「ローラン・ギャロス」を冠した特別仕様モデル。

人気のボディカラーである「ビアンカ・ホワイト」と、アレザン・レザー内装を組み合わせた。ローラン・ギャロスの特徴であるクレーコートの茶と白線をモチーフとする。また、スポーティなデザインの17インチ・アロイホイールや、スポーツ・レザーステアリングホイールを採用する。左右フロントドアとリアゲートにはエンブレムを装着、フロアマットにはロゴ刺繍を施す。

価格は324万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  3. SUVなのにスーパーカーばりのルーフライン! レンジローバー『ヴェラール』後継の見どころは
  4. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
  5. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る