[オートサービスショー11]スマホで経営状態が確認できるアプリ、ブロードリーフが開発中

自動車 ビジネス 企業動向
ブロードリーフが開発中の経営管理アプリデモ画面
ブロードリーフが開発中の経営管理アプリデモ画面 全 6 枚 拡大写真

ブロードリーフは、オートサービスショー11にスマートフォンを活用した開発中の経営管理アプリを出展した。

【画像全6枚】

アプリでは、自社の売上高をはじめとする各種経営指標が確認できる。顧客管理情報も表示でき、急な連絡を必要とする場合などは、アプリに登録した情報から速やかに連絡をとることが可能となる。

今回出展したスマートフォン活用サービスを利用するためには、同社の自動車業界向けシステム「.NSシリーズ」の導入が必要となる。すでに.NSシリーズを活用している場合は、付加機能としてスマートフォンアプリを利用することができる。

アプリはAndroid端末に対応している。

《土屋篤司》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  2. ランボルギーニ『ミウラ』誕生60周年、電動スーパーカー『レヴエルト』に「ミウラ 60° オマージュ」…世界限定99台
  3. 『トミカ』史上最高峰、5階建て24台収容の立体駐車場が登場 価格4万1800円で9月に発売
  4. 車中泊や休憩時の必須アイテム「カーテン」、用途や好みに応じて選べる新作、続々登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 【アウディ A6 新型試乗】エンジンの存在を感じさせない、ストレスのないクルマ…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る