ジープ『Call of Duty』仕様…ゲームソフトとコラボ

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ・ラングラー ルビコン Call of Duty
ジープ・ラングラー ルビコン Call of Duty 全 5 枚 拡大写真

クライスラー日本は21日、コンピュータゲームソフト『Call of Duty(コール・オブ・デューティ)』との提携によって開発された特別仕様車、ジープ『ラングラー ルビコン Call of Duty』を6月27日より発売すると発表した。

写真:ゲームの世界観を再現

「コール ・オブ ・デューティ」は、FPS(ファースト・パーソン・シューティング)のシリーズで、近年では『コール ・オブ ・デューティ モダン・ウォーフェア2』、『コール ・オブ ・デューティ ブラック オプス』が発売されている。

「ラングラー ルビコン Call of Duty」では、2ドアのラングラールビコンをベースに、ミネラルグレーのホイールを装着。ゲームの世界観に合わせて、エクステリアにはブラックのボディカラーを、フロントフェンダーには「Call of Duty」のグラフィクスデカールなどが採用された。

価格は388万円で、30台限定。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  3. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  4. 「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
  5. 日本最大級のクラシックカー祭典、「ノスタルジック2デイズ」が2月開催、前売券は1月17日発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る