富士通テン組織改正、ユビキタス技術の開発を強化

自動車 ビジネス 企業動向

富士通テンは、ユビキタス技術の開発体制を強化するため6月24日付けで組織改正を実施したと発表した。

今回の組織改正では、企画統括部技術開発部とネットワーク事業部ユビキタス技術部を統合して「事業開発本部企画統括部ユビキタス技術部」を新設する。カーAV関連技術にユビキタス技術を投入するため、開発体制を強化するのが狙い。

また、サーバ運用管理の企画機能を企画統括部企画部に統合することで、事業開発本部企画統括部運用管理部を廃止する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  4. ポルシェ911、新モデルを予告…4月14日ワールドプレミアへ
  5. 斬新カラーの“ラグジュアリー”スクーター初公開! スズキ『バーグマンストリート』がデザイン一新
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る