【夏休み】SUBARUフェスタ…アイサイト体感やトマール猿人

自動車 ビジネス 国内マーケット
SUBARUドライビングフェスタ
SUBARUドライビングフェスタ 全 3 枚 拡大写真

スバル富士重工業は、7月16日~8月31日に東京都港区で開催される「お台場合衆国2011~ぼくらがNIPPON応援団!~」内で、『SUBARUドライビングフェスタ in お台場合衆国2011』を開催する。

【画像全3枚】

ドライビングフェスタは、クルマの「安心と愉しさ」の体感を通じて、来場者が元気になるようなイベントとして昨年度も開催した。2回目となる今回はプリクラッシュブレーキや全車速追従機能付クルーズコントロールなど、レガシィの「アイサイトver.2」の機能を体感し、安全への関心を高める体感試乗会を実施する。

また、ステラのCMキャラクターである「トマール猿人フォトブース」、「スバル・モーター・スポーツ・ドライバートークショー」など、クルマの愉しさを伝える企画を実施する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  2. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  3. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  4. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
  5. 「褒めるところしかない」トヨタ『ヤリス』改良モデルに絶賛の嵐、6MT搭載の特別仕様にも「すごくよさそう」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る