【ゼンリンデータコム Android用 いつもNAVI】地図の鮮度とリッチなUIが特徴の本格ナビを写真で

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ゼンリンデータコム Android用 いつもNAVI
ゼンリンデータコム Android用 いつもNAVI 全 21 枚 拡大写真

ゼンリンデータコムのスマートフォン向け「いつもNAVI」が7月にバージョンアップした。ドコモ向けAndroid端末の一部には、「ドコモ地図ナビ powered by いつもNAVI」として提供されているが、auのAndroid端末向けアプリは今回のバージョンアップにより機能を拡張し有料サービスとなった。支払いは月額315円のauかんたん決済が利用できる。

【画像全21枚】

今回の機能拡張では音声ナビゲーショで一般道の交差点/高速道の出入口における音声案内に対応したほか、渋滞考慮やスマートIC利用などの設定条件を考慮したルート検索が可能に。また、地図描画スピードが向上して軽快な操作性を実現したこともトピックだ。

PC版の「いつもNAVI」とのデータ共有も可能で、PC版で予め登録したスポットをスマートフォン側で目的地として設定することもできる。なお、ソフトバンク向けAndroidには無償のトライアル版を提供している。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 電柱を折っていろは坂で空を飛ぶ! 日本舞台のレースゲーム『Forza Horizon 6』先行プレイ
  2. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  3. スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
  4. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  5. なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る